Microsoft Wireless Mobile Mouse 6000 をゲット!

Microsoft Compact Optical Mouse 500あまりに小さすぎた^^; ので、かわりに Wireless Mobile Mouse 6000をゲットしました。

カラーはロイヤルレッドをセレクト。(Compact Optical のマンゴーオレンジと言い、赤系が好き?)


最近は立つパッケージが流行ってるんですかね?^^)


色は、レッドというよりも、エンジかな。

表面の艶消しメタリック仕上げと、両端のメタリックシルバーの輝き。
高級感あります。(Compact Optical とは大違いです。^^;)
サイドの黒いラバー部分も、艶消しに滑り止めのディンプルもあって、高機能感を演出してます。


ナノトランシーバー。USB メモリと並べて比較。
ほんとに小さいです。

小さいとは言え、USB ポートに挿すと 7 〜 8mm くらいは飛びだします。
ノート PC に挿したまま持ち歩くのはちょっと微妙かも。
まぁ、もっと飛び出し部分が小さくなると、抜くのが大変になるという問題はありますが・・・。^^;


裏面のアップ。

左が電源スイッチ、右がレシーバーの取り出しボタン、中央の Microsoft ロゴがあるのがナノ・レシーバーです。
下半分が単三電池の収納場所。


レシーバーはマウスの裏に縦に挿して収納します。
縦に挿しこむというのは、珍しい!


中央の黒いボタンを押すと、レシーバーが飛び出してきます。

最初取り出し方が分からなくて、焦りましたよ。
無理に引っ張りだそうとしても、引っかかって出ないし。^^;


これが、噂の BlueTrack。青色 LED の光。


電源を入れた直後にランプがグリーンに光ります。
電池が無くなると、これが点灯するそうです。


左から Compact Optical 500, Wireless Mobile 6000, IntelliMouse Optical。

大きさの違いが良く分かります。
並べて上から見ると、500 と 6000 の違いはわずかなように見えますが、厚み(高さ)が全然違います。
したがって、持った感じも全然違います。
マウスってほんとにわずかな形状の違いで、印象が変わります。


さて、Wireless Mobile 6000 を手に持った感じは、店頭での感触と同じでしっくりきます。
単三一本なので、ワイヤレスにしては軽いです!
お店で見た時には、Mobile Mouse 4000 のライムに魅かれたのですが・・・。

手にした感じは明らかに 6000 の方がしっくりきたので、6000 に決めました。
しばらく、使いこんでみようと思います。

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